2010年02月28日

高齢出産体験記 妊娠初期

高齢出産体験記 妊娠初期のこと。

いつも下腹がじわーんといたいので、家ではこれまでになく機嫌が悪い。

熱っぽいような、ふらふらするような、変な感覚がずっと続いていて、
パートナーに当り散らしていたような気がする。

通勤電車が最悪で、本当にもう地獄かと思った。

気分が悪くなり、途中下車することも。

途中下車して、それ以上会社に近づく気になれず、
お休みの電話をして帰宅したことすらあった。

それでも、初期の頃はおなかも目立たないし、
誰も席など譲ってくれないし、助けてもくれない。

今思えば、妊娠初期はもっと大事にするべきでした。

反省しています。

例えば、フレックスタイムや時短勤務に出来るなら変更して、
通勤電車にはなるべく乗らない。

ちょっとでも疲れたときは、しっかり休む。

流産してしまってからでは、遅いのですから・・・


posted by リサ at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 高齢出産 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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