2010年02月27日

高齢出産の始まり日記

中学1年生、13歳の秋から始まった生理はいつも不順。
遅れがちで、1,2ヶ月とんじゃうこともあって、すごく軽い月と薬を飲まなくちゃいられないほど
痛い月と、ばらばら。

そんなだから、生理が1週間以上遅れてもまさかね、と思ってた。

でも、これまで感じたことのない、おなかの下のほうのにぶい痛み。
ずっとぎゅっと握られているような・・・

こんな下なわけないよな、と思いつつ、
何となく測ってる基礎体温もずっと高い。

それでも、それが妊娠の兆候をあわらす高温期かもしれないと分りつつも、
まさかね、と思って検査するのをのばしのばしにしていた。

検査薬は、婦人体温計をネットで買うときに、送料無料になるようにと
2つ入りのをいっしょに買っておいて部屋の隅っこにおいてあった。

1つじゃ足りないだろうし、2つでも多分たりないだろうなとおもって。。。

赤ちゃんが来てくれたらどんなにいいかと思いつつも、
だめだったときのショックが大きいし、
今来てくれても結婚式が大変になりそうでこわいし、
とにかくどっちにしても手放しでは喜べない状況だったのです。

ふう
posted by リサ at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 高齢出産 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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